品質と安全への取り組み

[開発段階] 2. 処方の安全性確認


─ 概要

人工皮膚や培養細胞での確認後、実際に肌につけても問題がないことを確認します。ヒリヒリ感などの刺激感のない、使い心地の良い製品を開発します。

<ポイント>

  • 開発したすべての製品は、パッチテストなどで肌への刺激がないことを確認します。
  • 敏感肌の方にお使いいただく製品については、皮膚科専門医の立ち会いのもとでスティンギングテストも実施し、かゆみやヒリヒリ感が生じないことを確認します。
  • その他、必要に応じてアレルギーテスト、ノンコメドジェニックテスト等も実施しています。
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